月別アーカイブ: 2014年7月

遊園地?

下関には「海響館」という水族館があるのですが、
(ちなみに大阪にあるのは「海遊館」です。笑)
昨年、その側にちいさなアミューズメント施設ができました。
その名も「はい!からっと横町」です。

…突っ込みは大丈夫です。
先日小倉(弊社は北九州市小倉にあります)の駅を歩いていた所、
上述のアミューズメント施設のチラシを配って宣伝されていたのですが、
「下関にできた遊園地ですー!!」と…。

た、たしかに遊園地にありそうな乗り物も一部ありますが、
どちらかというとお子様向けなのです^^:
規模的にも遊園地を称するには無理があります…。
電車でたった2駅とはいえ、海を越えると知らない方も多い訳で。

大人を呼び込むのは無理があるのでは…と思ったのですが……
夜景!夜景は見応えあります!!観覧車は特にキレイですよ~。

もうすぐ夏休みですし、機会があれば是非見に行ってみて下さい♪
学校職員の方や教員の方も、学生との話題作りに是非!笑

縦型扇風機

縦型扇風機を購入しました。

首振りタイプよりスリムでいいなと思い購入したのですが、少々音が大きいように感じます(^^;)

私はちょっとした物音で起きてしまうので寝る時には使用できません。

レビューを見てみるとやはりそういう声が多々ありました。

もちろん静かなものもあると思いますが。

縦型扇風機を購入される際は、お店で音を確認される事をおすすめします。

まむし指

まむし指ってご存知でしょうか?
手の親指の爪が横長~い指です。

私はこのまむし指なのですが、父、祖母、姉、父方のほとんどの従兄弟がこのまむし指です。
一万人に一人と言われているくらい少ないそうですが、私の家系のまむし指の遺伝子はかなり強いようです。笑

小学生の頃は親指ゲームに参加するのが苦痛だったりもしましたが、今では笑いがとれるナイスな指です♪

この遺伝子がどこまで続くのか楽しみです(^_^)v

ジューサー

先日、夫がジューサーを買ってきました。

フルーツや野菜でフレッシュジュースを作ってくれるのですが
以外とおいしいです(^^)/

今ではExcelで配合表を作成し一杯当たりの値段も算出しているようです。
いつまで続くでしょうか。笑

まだベーシックな配合しか試していないようですが
おいしい配合があったら紹介します☆

教務システムを購入する前に!3つの比較ポイント

教務システムを選定する際に気をつけるべきポイントはたくさんありますが、「ここを抑えておけば大丈夫」という要所も存在します。
この記事では、教務システムを選定する際に気をつけたい3つのポイントを解説いたします。

1. アフターサポートが充実していること

購入後のアフターサポートが充実していることはとても大切です。買ったは良いが、サポートしてもらえず運用の負荷が高くなりすぎシステムを導入する前よりも業務が大変になった!などとなっては元も子もありません。
サポートの重要性については「「教務システム」を買ってはいけない ―教務システムのアフターサポートの重要性」をご覧ください。

2. 学校独自の運用がカバーできること

学校の数だけ教務は存在します。独自の運用がカバーできるのかというのは、多くの学校様が抱えている永遠の悩みだと思います。実際にシステムでカバーできる部分もあります。
しかし一筋縄ではいかない問題も多くあります。そんなときにカスタマイズの相談に乗ってくれたり、運用方法を二人三脚で考えてくれるアフターサポートの存在は頼りになることでしょう。

3. データの機密性が確保されていること

教務で取り扱うデータは個人情報のカタマリなので、極力手元に置いておきたいですよね。そうすると、学内にサーバーを設置できるC/Sタイプのシステムや、学内で運用できるWebシステムなどを選択することになります。
クラウドシステムは先進的で便利そうなイメージですが、まだまだ技術的に不安定であったり、運用ノウハウが確立されていないため、2014年現在本格的に導入するべきではないです。

データの機密性という観点から見ても、経由するネットワークを少なくするという意味で物理的に近い場所にデータを保管している方が安全です。その場合は災害対策として、併せて遠方にバックアップを保管するサービスなどの利用も考えられますね。

教務システムはサポートが大切

結論としては「教務システムはサポートが大切」ということになります。どんなに優れたシステムでも、サポートが粗末だったり遅かったりすれば、システム全体の価値も下がります。購入してから後悔しても遅いので、購入前からしっかりとサポート体制の充実について確認したいですね。

教務システムの選び方について更に詳しい情報が知りたい方は、「当学に合った教務システムは?教務システムの選び方」も併せてお読みください。