月別アーカイブ: 2017年9月

過信禁物油断大敵

いつものように週末夜釣りに行きまして、普段と違う河川の河口まで足を伸ばして見ました。

河口に着くと、先客が多くグーグルマップで目星をつけていたポイントは空いていませんでした。

少し上流側に移動して河川敷に降りようとしましたが、あいにく階段が見当たりません。道路から河川敷までは2m強。石積み斜面で凹凸もあるため、まあ降りられそう。
柵を跨いで石に足をかけると、夜露のためか少し滑ります。

両手に荷物を持ったままでは斜面に対して向き合う姿勢で降りられないため、複数回登り降りしなければ、と思いながらライトで下を照らすと、中程より少し下、脇に少々幅のある足場が見えます。

前向きに降りて、滑ったら逆に踏み込んであそこの足場で踏ん張れば大丈夫だろうと考えて両手に荷物を持ったまま降りたのですが、案の定滑りまして。

予定どおりさらに一歩前に出て予定の足場に着地。と思ったら足場は実はただの枯れ草でそのまま転け落ちてしまいました。

幸い下が草だったことと、脇に抱えていたバッグがクッションになり、ズボンが少々汚れただけで怪我もなくすみましたが、これが磯だったりテトラだったら大変なところでした。

年齢の割にそこそこ足腰丈夫だとか考えて横着になっていました。油断大敵、安全第一ですね。

釣り小物

ここのところ、セイゴ・メイタ狙いの夜釣りによく行きます。
あまり面倒なことを考えずに、のんびりやれるのが良いですね。

セイゴ狙いといってもあまり小さいものは食べるところも少ないのでリリースしますが、口が大きく、ガバッと飲み込む感じで喰ってくる上に夜釣りですからどうしても針を飲まれてしまいます。

そこで活躍するのが針外し。ベルモントのメイク針外しを愛用しています。

分かりにくいかもしれませんが、先端脇にあるスリットにハリスを通して魚の口に差し込むと横向きの部分に針がかかって外れます。そして程よく先端の太さがあり、外れた針先が隠れてくれるので外れた針が再度刺さってしまうことがありません。

外し方の図解はGoogle画像検索で。

おすすめです。

WORDで表の中に図形を挿入すると表の中の文字が上にずれる現象

標準の設定でWORDは何故に思うように動作しないんだろうか?  もうWORD嫌いって方が実に多いですよね。 私もその一人です。 そこで前回のエクセルのTipsに続き、今回はWORDです。

Microsft WORDで表セル内の文字の上に図形オートシェイプを重ねるようにマウスのドラッグ操作で書き込むと文字が上にずれてしまい文字と図形がきれいに重なりません。 重なるように図形をマウスで動かすんだけれども、ちょうど良いと思うところに動いてくれません。(イライラです)

男女を◯で選択する時など、表形式の文書でよくあるパターンです。

以下の方法でこの現象を解消できます。

1)表の外に図形を挿入します。
2)作成した図形を選択して右クリックします。
3)ポップアップメニューから「オートシェイプの書式設定」を選択します。
4)「色と線」タブを選択します。
5)塗りつぶしの色は「色なし」を選択します。
6)「レイアウト」タブを選択します。
7)折り返しの種類と配置で「前面」を選択します。
8)「詳細設定」ボタンをクリックします。
9)「位置」タブの「アンカーを段落に固定する」にチェックマークを入れてオンにします。
10)「OK」ボタンをクリックして「レイアウト」ダイアログを閉じます。
11)「OK」ボタンをクリックして「オートシェイプの書式設定」ダイアログを閉じます。
12)作成した図形を表内の希望の位置へドラッグして移動させます

PS. ちなみに以上のことを「オートシェイプの規定値に設定」出来ないのが悔しいです。

 

悩みの種

久しぶりの飛行機での出張

短時間で移動できるのは、楽で良いのですが

三半規管の弱い私は、毎回、離着陸時にめまいを起こします。

体幹トレーニングや目を閉じて歩く等、鍛える方法は、様々あるようで
試しているのですが、なかなか改善できません。

悩みの種です。

ドライブ

ドライブが好きで20代の頃は、暇さえあれば車中泊をしながらいろいろな所に行ってました。
しかし、今では公私ともに忙しく近場でさえ、なかなか行くことができなくなりました

少し前になりますが、息子の部活に同行することになり20年ぶりに宮崎に行ってきました。
空き時間ができたので車でドライブ

久しぶりに観光地を回り、いい息抜きができました

子供が独り立ちをしたら、ゆっくりと各地を巡りたいですね